HOME:ホーム

(緊急のお知らせ)

診療をご希望される方には、現在流行中のCOVID-19(コロナウィルス)のガイドラインに従って以下の質問をさせていただいております。

  1. ご本人またはご家族は過去20日以内に飛行機で移動をされましたか?
  2. ご本人またはご家族に高熱(38度以上)、寒気、咳、呼吸困難などインフルエンザのような症状がありましたか?
  3. ご本人またはご家族がコロナウィルスと診断された人、またはインフルエンザのような症状のある方の濃厚接触がありましたか?

上記の質問で1つでも該当される方にはプライマリーケアの医師に連絡をとってアドバイスを求めて頂くことになります。

またコロナウィルスの感染に伴い、以下の変更があります。

  1. コンタクトレンズがなくなって検査から1年経っても、今までのレンズのままでいい方はコンタクトレンズ検査なしでコンタクトレンズをオーダーしていただいて大丈夫です。これにも保険適用になります。
  2. 目が赤く、結膜炎のような症状の方は電話で症状を教えていただきます。

必要な場合は FACE TIME で診療し、薬局に処方箋をオーダーしてます。

*コンタクトレンズを使用していらっしゃる方で目が痛く赤いという方はリスクがありますので来院していただきます。

**当日風邪の症状が出たり体調がよくないときはお電話でキャンセルしてください。

現在州全体がシャットダウンされているカリフォルニア州などでは歯医者と同じように眼科医もオフィスが閉鎖しています。
新たにCDC(アメリカ疾病予防管理センター)の指示が出るまでこの方針になります。
ひとりひとりの健康管理コロナウィルスの早期終息のためご協力お願いします。

NEWS 最新情報・お知らせ

3月のスペシャル

  1. 初めての遠近両用、乱視または乱視の遠近両用のフィッティング検査費用:10% OFF
  2. フレーム:10% OFF

ホームページを見た方だけの限定キャンペーンです。ご来院の際は『ホームページを見ました。』と忘れずにお伝えください。

お知らせ
ドクター武田は2019年にコンタクトレンズフィッター全米ベスト500ドクターに選ばれました。今までは「乱視で老眼の方」の方には無理だった乱視用遠近両用のコンタクトレンズができました。メガネがなくても遠くも近くも無理なくみえるという新しい使い捨てのコンタクトレンズです。興味のある方はお試しください。
ハワイの眼医者 武田裕子先生

◆◆◆白内障手術のご相談にのります◆◆◆

白内障だと言われた方、手術をした方が良いと言われた方、セカンドオピニオンを貰いたい方ご相談にのります。白内障がまだ酷くない方や今すぐに手術をしたくない方は、メガネやコンタクトレンズで視力を上げることは可能です。

また白内障の手術をしたいけれどどのようなやり方があるか、レンズの種類又は自分に合う眼内レンズについて詳しく知りたい方はコンサルテーションができます。メール(drytakeda@yahoo.co.jp)、またはお電話(+1(808)946-1664)にてご連絡ください。

◆◆◆コンタクトレンズ緊急サービス◆◆◆

ハワイへの旅行中にコンタクトレンズを切らしてしまった方、コンタクトレンズ一式を日本に忘れて困っていらっしゃる方、当院で検査(約15分)してその場でコンタクトレンズをお渡しできます。メール(drytakeda@yahoo.co.jp)、またはお電話(+1(808)946-1664)にてご連絡ください。

今月の 『教えて武田先生!』

目の周りにホクロのようなでき物があります。とった方が良いのでしょうか?

目の周りには麦粒腫、霰粒腫などの良性のものもらいから基底細胞癌のような悪性腫瘍もあります。同じように見えても良性のイボやホクロと悪性の腫瘍があり、なかなか見分けがつかないものもあります。良性のホクロは長年にわたって大きさや形が変わらない、また左右対称と言われる一方、悪性のものは数週間、数ヶ月で大きくなり左右対称ではないという特徴があります。

検査はバイオプシーと言って皮膚の一部をとって細胞診に出して良性か悪性かの検査をします。悪性のものは転移しないように手術で取り除きます。
昔からあるほくろが形と大きさが変わってきたり気になるほくろがあればなるべく早く眼科医に相談されることをお勧めします。